ホテルオークラ東京の歩み

Best Cuisine 中国料理・日本料理

  • ホテル開業当時の中国料理「桃花林」。店名は時の外務大臣であった小坂善太郎氏に命名、揮毫いただき、現在もこの書を店名として使用している。

  • 歴代の料理長
    左:伍 貴培
    中:梁 樹能
    右:陳 龍誠(現:ホテルオークラ東京 中国調理 総料理長)

  • 左:開業35周年、マンダリンオリエンタル香港より料理長を招いたフェアを開催。
    右:開業40周年、贅を尽くした宮廷料理賞味会を開催。

  • 2005年 「愛・地球博」のオフィシャルレストランとして「桃花林」が出店。

  • ホテル開業時より親しまれてきたラウンジを、2000年に「チャイニーズテーブル スターライト」にリニューアル。モダンな中国料理をお楽しみいただけるレストランに生まれ変わった。(2015年8月にクローズ)

  • ホテル開業時の和食堂 山里。
    かつては鉄板焼も山里で提供していた。

  • 歴代の料理長
    左上:高橋 鑑一
    右上:斎藤 秀晴
    左下:星 則光
    右下:澤内 恭(現:ホテルオークラ東京 和食調理 総料理長)

  • 1993年、東京サミットに併せて開催された日米首脳会談を前にホテルオークラ内「久兵衛」で談笑するクリントン米国大統領と宮沢首相。

  • 2010年、APEC首脳晩餐会(パシフィコ横浜)において、晩餐会メニューとサービス全般をホテルオークラ東京が担当した。

  • 2010年、中国・上海万国博覧会の日本館に「山里」が出店。
    世界各国より訪れるお客様は日本料理に対する関心が高く、連日大賑わいだった。

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