ホテルオークラ東京の歩み

この場所から、未来へ

  • 2015年8月31日 多くのお客様に惜しまれながら本館が建替え工事の開始のためクローズ。

  • 最終日には、ロビーにてフィナーレコンサートが開かれ、多くのお客様にご来館いただきました。

  • 閉館後に本館ロビーにて当時の従業員一同で記念撮影。この後、翌日の別館単独営業開始に向けた準備を開始。

  • 2015年9月1日より別館単独営業開始。
    旧本館から4つのレストラン・バーを移行し、営業を続けている。

  • フランス料理 「ラ・ベル・エポック」とワインダイニング・シガーバー「バロン オークラ」が統合し、新たなレストラン、「ラ・ベル・エポック/バロン オークラ」として生まれ変わる。

  • 別館へ移行した中国料理 「桃花林」。
    新たに飲茶タイムを設け、「チャイニーズテーブル スターライト」で提供していた点心もお愉しみいただけます。

  • 別館へ移行した和食・天ぷら「山里」。
    多くのお客様に親しまれた山里の味を、今も変わらずご提供します。

  • 同じく別館へ移行した鉄板焼「さざんか」。
    新たな内装を施し、旧本館とは違った雰囲気で「焼き手」がパフォーマンスを繰り広げる。

  • 別館12階へと場所を移したメインバー「オーキッドバー」。大きな窓を要したことで、移ろいゆく時間、贅沢な空間を味わいながらおくつろぎいただけるようになる。

  • 2017年5月20日。ホテルオークラ東京は開業55周年を迎える。

  • 2019年新しい本館誕生に向けて、変わらぬ「おもてなしの心」と「伝統」を未来につなげてまいります。

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